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平成19年 堺市百舌鳥八幡宮月見祭 土塔町

平成19年の宮入りは、5番でした。

土塔町は、平成15年に淡路の梶内だんじりで製作され、43年ぶりに復活した。2代目。

狭間の彫物は、源平合戦を題材に、正面「牛若丸と弁慶の五条大橋」、右「義経のヒヨドリ越え」、左「那須の与一の扇の的」、後「佐々木高綱と梶原景季の宇治川の先陣争い」。

初代太鼓台は、昭和30年梶内だんじり新調で、昭和36年の第二室戸台風で破損し、廃絶。
姿形は、2代目とほぼ同じ。


▼平成19年宮入りです。
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土塔町宮入り動画1

土塔町宮入り動画2

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